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2017年05月12日
やっと入荷した~と思ったら、WAREHOUSEではマスタード完売です。



ワタクシは、黒履いたら衝動にかられオーダーしてしまいました。



塩谷社長に会う度に、黒黒黒と何でもいいから黒でお願いします。

と言い続け、とりあえずスエードスニーカーで見参です。

さらに、黒黒と言い続けてまいります。

今は、靴紐を後染めするか、別でもっと細い黒紐を探すか、で迷ってます。(笑


2017年05月11日
UESのくつしたも即完売です。

この色だけです。




他色は在庫あります。

2017年05月08日
やっとWAREHOUSE HPに掲載された~と思ったら、、、

完売。。




2017年04月30日
明日は島田は休みッス。

連休前の代休ッス。

家でテーブルでも作ってます。(笑

画像は関係ありません。。



2017年04月29日
好評のWAREHOUSEさんの秋冬アイテムの画像が届きました。
お時間ある方は、島田までお問合せ下さいませ。

ずっとあるブランドですが、年々バージョンアップしており、
ヴィンテージ古着の復刻に関しては随一。
とんでもないレベルの古着の復刻に取り組む一方普通に買えるITEMも
生み出しており、無地モノが売れ続けております。

大体、当時アメリカの大手が作っていた服(今のGAPレベル)を日本の小さなブランドが
同じ物をつくる事自体無理な話で、US大手が10万枚つくるとしたら、JPは100枚くらい
なのでどうしても価格は高くなってしまいますが、そこを何とか長年の知識経験の集約で、古着分からない方でも着ていただける質の高い商品を生み出しております。


なぜUS古着かと言いますと、例えばですが、
単純に10000人規模の会社がつくった服は10000人の考えの元に作られておりまして、
日本の100人規模の会社が作った服とは到底比べ物にならないんですね。
時代背景で考えても、資源が豊富にあり、良いモノをつくれた時代が80年代までで、
今で考えると洗練の極みに達していたと思います。
デザイナーズウェア・ワークウェア・ウエスタンウェア・アウトドアウェア等々、
すべてにおいて当時の贅沢な仕様に勝るものが日本にはありませんので、
本格的に日本にUS古着が入ってきた時は日本で大流行しました。
現在の各ブランドはすべてこれを参考に作られております。

それが、「アメカジ」のルーツとも思うのですが、現在の日本のブランドであるかぎり、
アメカジ風なのは否めません。その中でもUS古着に忠実につくる姿勢のある
WAREHOUSEさんが本物のアメカジに限りなく近いのです。

日本の皆さんが思っている定番アメカジは5~60年代ですが、
そこを基盤にして、より古い時代のウェアも作っておりますが、
万人受けしないのも事実なので、誰も買わないレアなのは、私が買おうと思います。
(^^)

※画像表紙のペンデルトンはWAREHOUSE別注品です。
2017年04月14日
これも出てるんですよね。
中身はアクアのようですが。(^^;



2017年04月10日








2017年04月10日








2017年04月08日


2017年04月04日
XKSSとかいう億する車は諦めて手頃なこういう80sが欲しいです。





で、コレっすね~
2017年04月03日
間違えて宝くじ当たった場合に、とりあえず買う物リスト(笑















億で組めるかな。。



2017年03月30日
また画像盗用してまいりました。(爆

いまあるアメカジ服=ヴィンテージ古着の模倣です。

ヴィンテージ=オリジナルで、欲しい人が多くなってしまい

高額な為、アメカジ服が必要なんですね。


オリジナル欲しいけど高額すぎて買えませんからね。

全身古着という人も全く見かけなくなりました。。

ボクも若い頃は全身古着Vintageで頑張ってましたが、

音楽を知ってからは、新品にも手を出し始めました。(笑

RRLですけどね。

今はWAREHOUSEです。100万超えの服の復刻は驚愕ですからね。(笑





























やっぱ、オーラあるなぁ~。。
見えない人には見えないんですよね、散財しなくて羨ましいです。


2017年03月21日
やっとL●Eの復刻が届きました。
人とは違うモノが欲しいので、L●Eのこのデニム、
変わり種トップランクではないでしょうか。
見た事も聞いた事も無かったので、驚愕の1本です。
来月あたり購入予定ッス。(^^)

アメカジというと50年代前後のアメカジ流が主流でしたが、
最近は更に古い年代の服からインスパイアされたものが多く見かけるように
なってきていると思います。
WAREHOUSE的には入手不可能なVINTAGE古着の復刻が人気のようで、
そうなると古い年代の復刻が特に人気ですが、
分からず購入する方も多いようで、分からなくても魅力があると言う事ですね。

リーバイ神話から言うと逸脱しているこのデニム。
世界で一番最初にジーパンにジッパーが付けられたモデルで、
3本ステッチということから、ペインターの元祖的なモノでもあり、
尚且つ20年代で、シンチバックに外リベ仕様、通常では考えられない位置の革パッチ、
ジッパーの横にはなぜかスナップボタン付きという、日本人では考えつかない仕様です。(笑
そういうのがアメカジなんですけどね。


ありえないパッチの位置。どうすんのコレ(笑)
サスペンダーボタンとシンチバックとベルトループもつく仕様。
3種類の着用が楽しめます。(^^)


L●Eのペインターに見られるスナップと似た形状です。


外側にリベットが付く仕様は格段に古い証拠。
コインポケットもだいぶ上についてます。


ジッパーの付き方も独特で灰色の部分をこんなに広くとっているのも、
見た事ありませんし、スナップボタンにグっときますね。
多分ジッパーが弱くて落ちてしまうのを防ぐ役割と思います。


当時はみなアーキュエイトステッチ(カモメステッチ)だったそうです。
頭の良いリーバイさんが特許をとったおかげで使えなくなるんですね。。


よく店頭で言われていたペインターパンツの横のポケット等が邪魔と言われていたので、
やっと出てきたと思ったら、オリジナルであるとは驚愕ッス。
しかも、ほどよい太さというか全く太く無いので、普通にいけます。

このパンツでしたら、古い年代インスパイアな服との相性もバッチりなので、
リーバイ神話は普段用で、こちらはスペシャル用としていかがでしょうか??







2017年03月16日
REDWING取り扱い始めて、初の新作 「茶芯ローカット」入荷!

ローカットモデルは、CITY派のお洒落さんご用達ITEMです。

個人的にも欲しい1足。

買ったら、黒クレープソールに変更かな。

レッドウイングで黒を買うなら、茶芯一択です。






PVがあるとは。。。
個人的には懐メロです。
2017年03月14日
とある所より、盗用してまいりました。涎もんです。(笑
































2017年03月12日
WAREHOUSE夏TEE画像届いてます。

興味ある方、お声かけ下さい。

あ、あと各雑誌WAREHOUSE出まくりになっとります。(^^)


展示会はあいかわらずの盛況ぶり。

ビームスさんも来てたみたいッス。

社長の塩谷さんとは、なぜか今回も商品説明少なく、違う話に没頭していたような気がします。

どうも私はABで変わってますので、他店とは発言が違うらしく、

ムカつきながらもビックリしているようです。(笑)

弟さんとも色々裏話が出来て、面白かったですよ。



DDシリーズも好評で、次もDD発売あり。

多分今まで適当に付けてたDUCKDIGGERパッチを正当化する為に、

DDシリーズにしてるような気がしないでもありません。。

「DDってスペシャルな奴に付いてるんですか」と聞いたのが発端のような気もします。(笑)


ヴィンテージ古着は、20代のときに休止してしまったのですが、

やっぱり面白いですねー。

今のボクの給与では買う事は出来ないので、古着画像集め捲りたいと思います。(爆

質の判別が出来なかったり詳しく無いと変なもん買ったりしちゃうので、

そういう時はご一報くだされば、指南させていただきます。

100万オーバーのウルトラレアは詳しく無いので、ご勘弁下さいませ~。



2017年02月06日
展示会時とはポケットのステッチが変更になり、
やはりシリーズ名称も展示会とは異なり、
”DD(ダックディガー)シリーズ”として店頭に登場しました。
デッドストックを1度洗った時の佇まいをまとった逸品となり、
ワンウォッシュされています。

Lot1000をはじめとするウェアハウスのオーセンティックなジーンズは、
ヴィンテージの生地や縫製を忠実に再現することで知られていますが、
ダックディガー(DD)シリーズのネームが冠されたモデルはヴィンテージをさらに追及。
ヴィンテージジーンズの歴史を掘り下げ、
ブランドが所有するアーカイブから19世紀のユニークな意匠を持つモデルを再現。
時代性ゆえの”いびつさ”までもミリ単位で追及し、
よりディープな世界へ踏み込んだレーベルです。

1920年初頭まではジーンズにベルトループがなく、
ウエストの調整はサスペンダーとバックルバックしか存在しませんでした。
その後1922年にベルトループが備わり、
正式に5ポケットとして認知されるきっかけとなったモデルを復刻。
”旧い=太い”というイメージを持ってしまいがちですが、
WAREHOUSEが所有するヴィンテージは股上が浅く、
極端な太さを感じさせない作りだったため、その仕様を再現しています。

縫製の忠実度もかなり高く、
バックポケットの角部分にピッチの差(内側が細かく外側が大きい)が
生まれている部分も注目のポイントとなっております。
巻き縫い幅は当時と同じ1/4インチに設定されています。
やや短い足の鉄製ボタンはこのモデルのために新たに作成し、
当時の素材と形状に限りなく近づけています。
バックルバック、銅製の無垢リベットにおいても、
それぞれ特殊な加工を施し経年変化による緑青や錆が生じやすい性質に。
まさにDDシリーズならではの追及となっております。


ヴィンテージ加工が施された、味わい深いレザーパッチ。
パッチが旧く見えるだけでもジーンズ全体の雰囲気がヴィンテージのように感じられます。
デッドストックをワンウォッシュしたような雰囲気を見事に再現しています。


ベルトループが採用された1922年モデルという設定のDD-1004XX。
その為、それまで備わっていたサスペンダーボタン、バックルバックという3つの要素が揃います。


腰帯にかなり近い位置にレイアウトされたコインポケット。
サスペンダー時代の名残ともいえる仕様です。


不均一な太さを持たせたバックポケットの飾りステッチ。
当時のアジのある縫製技術を忠実に再現しています。
バックポケットの角を丸く縫う仕様や、飾りステッチの不均一な間隔など、
アーカイブを参考にミリ単位で再現しています。
DDシリーズならではのヴィンテージを突き詰めたポイントです。


銅製の無垢リベットは、緑青が出やすいような加工が施されています。
デニムの色落ちと共に味わい深く変化していきます。


ライトオンスのデニムを使ったベルトループ。
中央が膨らんだ仕様は、1922年の当時から採用されていました。


経7番×緯7番の13.5オンスのバナーデニムを採用。
100%合成インディゴで染色するため当時らしい色落ちが味わえます。


DDシリーズの証であるネームタグ。
ウエアハウスが生産するモデルでも、よりヴィンテージを深く追求し、
いびつな風合いまでも再現しているモデルです。


DDシリーズにはランドリーバッグを彷彿させるコットンの巾着が付属します。
DUCK DIGGERのネームがステンシルで施され、右下にはビリケンもプリントされています。

というように、かなりのコダワリの詰まった名品です。
オリジナルは、見る事も叶いそうも無く、あったとしても、
何百万クラスとして知られる存在のヴィンテージ・ジーンズです。
そのヴィンテージに限りなく近く作られたDD-1004XX。

すでに購入されたお客様の試着された姿は、1922年に販売していた時を
彷彿させるような素晴らしい雰囲気につつまれていました。
年々クオリティが増して、毎年良くなってゆくWAREHOUSE。
是非共に歩んでいただきたいと思います。

2017年01月15日
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。

年始からネットは暴走気味に売れていき、
毎日多忙な中、〇定団が潰れた情報を社長が聞きつけ、
使えるモノは無いか物色した所、激安木材&ラック類の宝庫!?
金と場所があれば木材全部欲しかったです。

という訳で、店内総模様替えしました。

WAREHOUSE人気が留まる事を知らないかのような、
20年経っていても、これほど売れていく事に驚き、
やっぱアメカジだよな~と思う次第ですが、
アメカジ=MADE IN USA=アメリカ古着ですので、
日本のアメカジをアメリカ古着の隣に置きました。
特にWAREHOUSEさんは、VINTAGE古着の忠実な復刻で、
古着のように「ノンブランド」感を大切にしているブランドで、
そのコダワリを20年以上保っていると思うとスゴイっすね。
何かのコダワリ20年保ってますか??
普通、その時代の流行りに合わせてしまってたくさんのモノに
興味を持って散財してしまい広く浅くなってしまう所を、
1つに集中し、世界一と言えるデニムブランドと思います。

では、軽くご説明を。


まず入口を入り左のコーナー、ちっちゃい板が残ったので、
貧弱な棚をつくって、少し多めに置けるようになり、
ローンウルフ・レッドウイングのオススメを上に置いております。、



正面もラックをつけ、WAREHOUSEスニーカーと茶芯エンジニアが
お迎え致します。激安ラグマットもオススメです。



その隣にはベルトコーナー。コーナーという程充実はしておりませんが、
WAREHOUSEのベルトも入荷に成功しましたので、
来月あたり、ワタクシも買おうと思います。



ラックの上には落ちる心配の無い棚板を購入して強引にのせております。
メットも見やすい位置に変更致しました。ネットの方が売れてるので、
上でも良かったんですけどね。。



奥へ進んで、ウイングロックTEE&グローブ・コーナーも強引に増設し、
安定して置けるようにしました。ちょっと位置が高くなりました。
裏も高くして、より置けるになりました。





WRパッドパンツコーナーも種類が増えたので、見やすいようにしたつもりでございます。



その裏側もミニ棚を適当に作り、バッグを置きました。



その他グローブコーナーもちょっと変更して、、



この辺は変わりありませんが、ウエストライドとシュガーケーン、ゴーウエストになり、



WAREHOUSEを中心にシャツ類はこちらになり、



最深部のこちらがWAREHOUSEコーナーとなりました。
VINTAGE古着に一番近いのがWAREHOUSEですから、
VINTAGE古着のあった場所に。その下に501ヴィンテージ置いてます。

VINTAGE古着が無ければ現在のアメカジは存在しません。
もし、初期アメカジブランドが無かったら、量販店の変な服が横行し、
一生海外勢に負け続けていたと思います。



レディースのBODYで小さいのですが、それしか無かったので、
注目作品用です。
オリジナルは見る事も叶いませんが、それが買えるという醍醐味。。
はやく痩せて着れるようになりたいです。(笑)



左が新品で、右が古着コーナーです。
つめたら入りました。(笑)



常連の方達は、配置覚えてたのにと言う方もいますが、
普通は覚えさせないで色々変更していくのが普通のお店です。
ボクはネット注力なので、店舗は社長がやるもんだと思ってましたが、
いい機会なので、無償で見やすくなるよう試行錯誤し模様替えしました。
また、お通い下さいませ。
無償では、もうやりませんので、ご安心を(笑)
倉庫にあるものブッコんで行きま~す。
どうぞ本年も宜しくお願い致します。



2016年12月27日
今年もあとわずかですね。
年末は31日(18時まで)まで営業。
31日はワタクシは休みでございます。
飯行こうと言っといて行けて無い方申し訳ありません。。
お金無いんで、来年お願い致します。
昇給無し・保険無し・何もナシで頑張っておりますので、
どうぞご了承下さいませ。

懸念していたWESTRIDE別注のBDもロンTは、ネットで8割方売れました。
パンツの方はまだまだありますので、春先宜しくお願い致します。
多分ヘビーパンツは、ずっと売れ続ける一生付合いモノと思います。
ダウンJKもほぼほぼ一生モノで、修理もOKです。

BLUCOもだんだん無くなり、遠方より探しに来る方も増えております。
ひとひねりあるワークブランドで、カーハートやWALLS等昔人気だった
ワークブランドのリプロダクトのようなブランドです。

WAREHOUSEでお店に来てくれる方がかなり増えてまいりました。
ど定番と思う方が多いようですが、鬼畜テラ・レア物ばかりの復刻となっており、
今後見る事さえ叶わないアイテムばかりです。
スペシャルなモノは完売必至ですので、ご予約下さいませ。
次もスゴイっす。

では、あと数日宜しくお願い致します。
よいお年をお迎えくださいませ。
来年も宜しくお願い致します。


PS.J NEW CAR、、やっぱカッコいいです。



こういう車のって、

こういう部屋に住めたら最高です。(笑)


2016年12月06日
WAREHOUSEにて色落ち見本を見つけました。
ご参考下さい。
どうやったら、こうなるのか。
こうするには、どうやるのか。
お考え下さいませ。
普通にやったんじゃ、出来ない人も多いです。



極上のヒゲ。



極上のヒゲと裾の蜂の巣。



色合いバランスの素晴らしい、極上ヒゲ。



袖の蜂の巣状態になっているヒゲがたまりません。。



最早、オリジナル超えです。



黒いスウェットが素晴らしいナス紺色に。



ベルトも質が高いです。


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